会社概要

■会社沿革

1985年 10月 日本スペースソフト(株)設立(資本金400万円)
11月 ナレッジエンジニアリング(株)設立(資本金300万円)システム受託開発を開始
1986年11月日本スペースソフト(株)とナレッジエンジニアリング(株)を統合、
日本ナレッジエンジニアリング(株)とする
1988年6月本社を中央区東日本橋に移転。オフコン中心の受託開発とパッケージ開発を行う。同時に社名を現在の日本ナレッジ(株)に変更
1989年 12月 12月 運送業管理システム「運送革命」発売。直せるシリーズ「販売・購買・在庫管理システム」発売
1991年 2月鋼材業向けパッケージシステム発売
4月 建材リース業向けパッケージシステム発売
8月日本ユースウェア協会加盟
12月資本金を1,000万円に増資
1992年 2月パソコン版 鋼材パッケージリリース
1993年 2月本社を台東区駒形に移転
4月通信販売業向けパッケージシステムリリース
1994年 8月スポーツ分析システム「MVP」発売
1996年 5月PCによるクライアント/サーバー 鋼材パッケージ「PowerSteel」リリース
1998年 2月 (株)大塚商会より出資を受け資本金を3,000万円に増資
4月システム開発の拠点として土浦に「ソフト工房」開設
10月鋼材パッケージ「PowerSteel」Ver5をリリース
1999年 5月運送業 車載端末システム(堀場製作所)受託開発
2000年 10月宝飾・絵画・時計等の高級単品管理システムリリース
2001年 4月資本金を5,000万円に増資
5月鋼材パッケージ「PowerSteel」Web取引SMOL対応
7月Webアンケートシステム「e-monitor」リリース 同時にASPサービス開始
2002年 6月 Web通販システム「e-shop Directer」リリース
7月 EDIC関連会社として中国大連にシステム開発センターを設立
2003年 2月デジタルレッスンシステムとして「MVP2000」発売
2004年 6月 本社を台東区寿に移転
2005年 10月 システム検証の発展を目指してIT検証産業協会 設立
11月 「MVP2000」連動Webサービス開始
2006年 4月 開発事業所として「成田事業所」開設
2008年 5月 開発事業所として「札幌ブランチオフィス」開設
バックアップシステム「セキュアバックアップサービス」開始
メディアサポートフォリオ
2009年 4月 札幌検証センターを札幌市エレクトロニクスセンターに開設
2010年 10月 (株)大塚商会より出資を受け資本金を7,100万円に増資
11月 SMILE BS 鋼材卸売業向けテンプレート「PowerSteel」リリース
2012年 6月 札幌検証センターを札幌市中央区に移転
12月 SMILE BS 建材・木材卸業向けテンプレート「PowerCubic」リリース
2013年 6月 ソフトウェア品質認証制度(略称:PSQ認証制度)の評価機関に認定。
11月 SMILE BS 鋼材卸売業向けテンプレート「PowerSteel」がPSQ認証を取得
ソフトウェアの検査、検証において『 ISO9001 』認証取得
2014年 5月 Power Steel・Power Cubicが「生産性向上設備投資促進税制」対象ソフトに認定
9月「土浦事業所」を「つくば事業所」に移転
会社設立30周年記念式典開催
10月「Power Steel」が新機能を実装(工数管理機能、有効在庫算出区分)
2015年4月札幌事業所 増床に伴う移転
7月アイベクス事業部を発足
セキュリティ製品事業、WEBシステム開発事業のアイベクス株式会社の全事業を受入
8月本社オフィスを増床
セキュリティ製品の開発拠点として郡山センターを開設

ソフトウェア試験所として日本初の「ISO/IEC 17025 試験所認定」を取得
10月株式会社アシストと共同で標的型攻撃対策「ダブルラウザ・ソリューション」のLinux版を提供開始
2016年6月IT検証産業協会 新会長に藤井代表が就任