SQiPシンポジウムで、弊社の共同研究の成果を発表します

弊社が産学連携として大学と取り組んでいたAI(機械学習)の研究成果を、
9/10(木)のSQiPシンポジウムで発表することになりました。
https://www.juse.jp/sqip/symposium/detail/day1/#a2-2

「探索的テストを対象とする機械学習(SOM)を利用した
進行中プロジェクトにおける探索箇所推測手法「FaRSeT-# / ファルセットシャープ」の提案」

喜多 義弘(長崎県立大学)
上田 和樹(日本ナレッジ)
櫻井 清敬(日本ナレッジ)

弊社独自の探索的テスト手法である「FaRSeT」に、探索個所の推定方法として
機械学習の一種である自己組織化マップ(SOM)を活用することで、独自手法FaRSeTをさらにアップデートさせた研究の成果です。

ぜひ、ご覧ください。

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