打刻データだけでは見えない"実態"を、
PCログで可視化します

このようなお悩みをお持ちの方に!

勤怠データだけでは、
実際の働き方が見えない

打刻の乖離確認や
承認確認に手間がかかる

従業員の長時間労働を
抑制したい

「レポ楽人事」なら解決できます!

レポ楽人事はクロノス株式会社の勤怠管理システム「クロノス Performance」と連携してご利用いただく専用サービスです。

日々の勤怠管理をよりスムーズにし、安心して運用できる環境づくりをサポートします。

勤務実態を見える化

見えない残業や打刻との乖離を把握

法令対応をスムーズに

必要な勤怠情報を確実に管理

働き方の課題を分析・改善

業務負荷を把握し、改善につなげる

※本サービスはクロノス株式会社の勤怠管理システム「クロノスPerformance」との連携専用です。
 他社製品・他サービスとの連携には対応しておりません。

労務管理を支える4つの特長

POINT

01

PCログと勤怠データの乖離をかんたん確認

PCログと勤怠データの乖離確認から理由の報告、上長による確認までを一元化し、適切な労働時間管理をサポートします。

POINT

02

長時間労働の防止

規定の就業時間を超えるとポップアップを表示し、長時間労働の抑制をサポートします。

POINT

03

勤怠情報・法定帳票を自動補完

クロノスの勤怠データを取り込み、36協定などの法定帳票を自動で保管。
必要な情報を一元管理し、いつでも確認・提出できる状態に。

POINT

04

社員の働き方を可視化

個人ごとの労働時間を可視化し、打刻と実労働の実態を把握。
働き方の見直しや業務改善に活用できます。

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レポ楽人事 紹介動画

約4分の紹介動画です。

勤怠乖離の確認フロー

社員に乖離があっても、人事・労務部門のご負担(乖離発生の通知)はございません。

―STEP 01

打刻データとPCログの
乖離をチェック

出退勤打刻とPCログ(ログオン・ログオフ情報)から勤務時間の乖離をチェックします。

―STEP 02

データに乖離がある場合、従業員が理由を入力

出社後にPCを立ち上げると、前日以前に発生した勤怠の乖離がポップアップで表示されます。従業員は、乖離が発生した理由を入力します。

―STEP 03

上長が確認し、承認または差し戻しを行う

上長は、ポップアップから乖離理由を確認します。承認内容および勤怠の乖離データは自動保管され、いつでも確認できます。

長時間労働を防ぐ仕組み

―STEP 01

終業30分前に通知

終業時刻をポップアップで表示。表示タイミングは設定変更が可能です。

―STEP 02

終業時刻に再通知

終業時刻に再度ポップアップを表示します。

―STEP 03

一定時間後に自動終了

通知後5分で端末を自動終了し、長時間労働を抑制します。

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